どうも一磨です。
早速ですがこちらの画像をどうぞ!!
まず、驚きなのが楽器やバイクで有名なYAMAHAがテニスラケットを製造していたという事です。
小耳に挟んだ事はありますが、実際ラケットを見るは多分初めてかと思います。
そして、ツッコミたくなったのが写真中央に見えるパーツ部
はい!ラケットのシャフト部にパーツをボルトで固定してあります。
思わず『え”っ』っと濁点を付けたくなるように驚きました。
軽量化が進んでいる現代のラケットでは到底あり得ない構造です。
ガットが張ってあるので約-15gなので大体340gなので
現行のPS97RFくらい重さですが、ラケットを握った感じはRFの方が軽く感じました。
バランスは測れなかったのですが、
SWがとてつもなく重く、凄く重量感を感じました。
この重さで現代のスイングをしたら、
腕がどうにかなってしまいそうですね(笑)
一度打ってみたかったなぁ
そして今日は月曜日!!
いつものアレに行ってきます!!
ではまた!!
一磨(KAZUMA)



