どうも一磨です。
まだまだ暑い日が続きますね!
さて、今日はラケット保管方法のお話、
ラケットを長期間にしまって、久しぶりにラケットを出すと、
グリップが粉状になり、ボロボロで手にくっつくなんて事が多々あります。

それはグリップテープだけに限らず、
こちらのアイテムも似た様な形でボロボロになってしまいます。

エッジガードの交換を希望されたお客様のラケットの中に
粘着部が強く張り付いてしまってうまく剥がせない事例が発生しております。


ここまで変色してこびり付いてしまうともう上手く剥がせません。
ですので、しばらくテニスをする予定がない方は
エッジガードも剥がして置いてください!!
これを保管前にするかしないかで、
再開時の手間がかなり違ってきます。
長期保管の際はグリップテープ、元巻きテープ、エッジガードは
剥がしておく事がベストです!
ではまた!
一磨(KAZUMA)
